VASAYOタイトルをステップアップする為の秘技伝授

 

第3回目の講座で「ウエルス・スペクトル」をお伝えしました。
豊かさのレベルは、お金の管理能力や責任能力に応じた段階があります。
VASAYOのタイトルも同じです。

被害者・生存者・労働者の段階を卒業して、初めて「自分自身の人生」というゲームのプレヤーになることができます。

左側の労働収入の世界で生きている
E:従業員・S:自営業の人が

右側の権利収入の世界で生きる
B:ビジネ・スオーナー・I:投資家

 

として、本当の自分の人生のプレヤーとして起業する為には、VASAYOのような

「ネットワーク・ビジネスに関わることが初級段階では、一番初期費用やリスクが少ない方法だ」とロバート・キヨサキも言っています。

金持ち父さん、貧乏父さん

https://www.youtube.com/watch?v=rER7ECNP2No


パブロとブルーノ

https://www.youtube.com/watch?v=glOUEQGLDvM

 そこで、プレーヤーとしてゲームをする上で、「ゲームとは、そもそも何か?」
をあたらめて考えてみましょう!

 

ゲーム空間

ゲームに参加するということは、日常生活のルールが一時的に通用されなくなり、
ゲー ムのルールがそれに取って代わる別の世界に入り込むということです。

ゲームは事実上、 現実に代わる世界、モデルとなる世界を作り出します。
ゲームの世界に入るには、これ からプレイヤーとなる者がその世界のルールに従うことに同意し、しかも喜んで入って いかなくてはなりません。

プレイを強制されるのであればゲームではありません。
現実 を一時中断するというこのプレイヤー間の同意によって、普段の生活であれば不自然な、 無礼でさえあるような行動を取ってもよい、特別な場が作り出されます。
 →この為に重要なことは、「自分で選択している=任脈・督脈が入っていること」です。
  いつでも自己責任を持って、任脈・督脈を整えてゲームに臨んでください!
 

 

 

  任脈・督脈が下がった状態で無理して頑張ると、
「やらされている」という感覚になっていき、
全く同じことをしていていもゲームではなく

罰を受けているような感覚になってしまいます。

 

 

一連のルール

(線より前に出てはいけない、交代でボールを蹴る、など)に同意することで、少年たち は 2 人に共通の世界に入ります。この同意なくしてゲームはできません。

境界

ゲームには時間的な境界と空間的な境界があります。
まず時間的な境界は、プレイヤー がゲーム空間に入りゲームが始まるときと、プレイヤーがゲーム空間を出てゲームが終 わるときです。
ゲームはプレイヤーが同意すれば中断したり再開したりできます。
たと えば昼食をとる、誰かがトイレに行くといった場合です。
普通、ゲームには空間的な境 界があり、その外ではルールは適用されません。
たとえば先ほど例にあげたボール蹴り 競争に見物人が現れたとします。
見物人がプレイヤーと木の間に入ったり、プレイヤー の気が散るようなことをしたりしては(同じ)ゲームは成り立たなくなります。
ゲームが 台なしになるか、少なくともゲーム自体が別のものになってしまいます。

 

ルール

ゲーム空間の中でプレイヤーはゲームの世界がどう動いていくかを規定したルールに従 うことに同意します。
ちょうど重力など物理の法則が現実の世界に制約を加えているよ うに、ルールはゲーム空間に制約を加えます。
たとえば先ほどのボール蹴り競争のルー ルによれば、少年たちは線より前で蹴ることも、ワンバウンドして当てることもできま せん。も
ちろんやろうと思えばできるのですが、それは「ルール違反」でありこれまで合 意されていたゲーム空間が成立しなくなります。
→BU資産形成塾では、「BUで知り合ったメンバーは共通の知り合いであり、この中でリクルートをしあうことは禁止」としてます。それをしてしまうと、狭い世界での奪い合いになってしまい、「取った、取られた」となると、せっかくの楽しいゲームが台無しになってしまうからです。
 BU関係者は、協会としてのチーム戦で左右両側に伸ばしていきますので、必ず片側は伸びていきます。ですから、基本的には、もう片側を伸ばしていくことでポイントが獲得でき、収入が上がっていきますので、安心してゲームを楽しんで下さい。
 協会は、その分、皆さんを応援し、ゲームを楽しく攻略していけるようサポートしていきます。

 

道具

ほとんどのゲームで道具、すなわちゲームに関する情報を保持している物体を使います。
物体が保持する情報は、その物体がもともともっている場合もあれば、その物体の位置 がそうした情報になる場合もあります。
前述のボール蹴りゲームではボールと木がこれ にあたります。
ボールが木に当たると点が入りますが、これが情報です。
道具はゲーム の進行を追い、現況を把握するためにも使われます。
たとえば少年たちが点数を忘れな いよう、点が入るたびに地面に石をひとつ置くなり印を付けるなりする、といった状況 は容易に想像できるでしょう。
これも情報を含む道具のひとつです。プレイヤーも、そ の位置がゲームの状況に関する情報を含み得るという意味では道具です。
グラウンドで の選手の位置をチェス盤上の駒だと考えるとわかりやすいでしょう。
→VASAYOでは、VASAYOの商品が道具です。

 

ゴール

プレイヤーにはゲームの終了を知る手だてがなければなりません。
ゲームが終了するの は、全員が一所懸命達成しようとしている状態、プレイヤー全員が了解し同意している 最終的な状態に到達したときです。
制限時間が来てゲームが終わりになるケースもあり、 これに該当するのはサッカーをはじめとするさまざまなスポーツです。
前述のボール蹴 りゲームではプレイヤーが木にボールを当てるごとにゴールが達成され、どちらかのプ レイヤーが先に 5 点獲得した時点でゲームは終了します。

このようなゲームの構成要素はおなじみのものでしょう。
チェス、テニス、ポーカー、かご めかごめ、あるいはこの本で紹介しているゲームなど、どのようなゲームにもあるものです。
 BU資産形成塾としては、まず日本人が目覚めて6リッチを実現していく人を増やしていくことで、本来の豊かな日本を取り戻すこと。

 

 

背景:

元々日本は豊かであり永続可能な社会を築いてきた

国家としても世界最長

 

 

 

 

 

 

 

 

 

①日本人に戦争の自虐史観を植え付けること

②連合国軍の正当性

③大東亜戦争は日本の悪辣非道な侵略戦争だったこと

④原爆投下の正当性

⑤極東国際軍事裁判の正当性

 

 

 

戦後の焼け野原からでも、日本人は立ち上がって、経済成長第2位の大国になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本が貧しくなった理由

戦後の自虐史観のボディブローが効き始めた頃
さらに欧米が一方的にルールを変え、日本を弱体化させていきました。

 

一方、欧米は、日本の底ちからの元にあった、精神性を取り入れ始めました

 

 

 

 

 

起業後の成功率を調べてみると、起業1年後に経営を続けている会社は40%。つまり、半分以上の会社が起業後たった1年で倒産していることが分かります。

さらに、起業から5年後には15%、10年後には6%とその数はどんどん減少し、起業して開業30周年を華々しく迎えられる会社はなんとわずか0.02%しかありません。この数字を見ると、独立起業して事業を継続させるのがどれほど難しいのかわかりますね。

このままでは、日本は滅んでしまいます。

 

日本は世界の雛形とも呼ばれており、

「日本で起きたことは、世界で起きる。

   世界で起きたことは日本で起きる」
とも言われています。

ということは、世界最古の国=日本が滅ぶ

  ということは、世界が滅ぶことにつながっていると考えられます。

 

だからこそ、私たち日本人の一人ひとりが目覚め、豊かになっていく必要があるのです!

 

 

ゲームの世界の展開

どのようなゲームも「世界」を構築します。そして、このゲームの世界は、想像、構築、開幕、 探索、閉幕といった段階を踏んで展開していきます。この各段階を図示してみましょう。

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ゲームの世界の展開 3

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世界の想像

ゲームを始めるにあたって、実現可能な世界を想像しなくてはなりません。この世界は、 プレイヤーたちがさまざまなアイディアや可能性を探索することのできる一時的な空間 です。

世界の構築

ゲームの世界は境界、ルール、道具があって成り立ちます。境界はゲームの世界を空間 的、時間的に区切るもののことで、外部との空間的な境や始まりと終わりを指します。 ルールは世界を支配する法、道具は世界の内部にあるいろいろな物体です。

世界の開幕

ゲームの世界には、プレイヤーの間で同意が得られて初めて入れます。

同意するには ゲームの境界、ルール、道具を理解し、それが何を表し、どう機能するかなどがわかっ ていなければなりません。

 

世界の探索

ゴールは人を探索へと駆り立てる原動力で、世界の初期状態と、ある望ましい状態との 間に必要な緊張をもたらします。

ゴールは前もって定めることも、プレイヤーがゲーム の経過に従って定めることもできます。

プレイヤーは一度ゲームの世界へ入ったら、そ の世界の制約のもとでゴールを実現しようと努めます。

プレイヤーはゴールに到達しよ うと、道具との間に何らかの関係をもち、アイディアやさまざまな戦略を試し、ゲーム の進行とともに変化する状況に適応します。

 

世界の閉幕

ゲームのゴールが実現するとゲームは終わります。

ゴールに到達すればプレイヤーは満 足感と達成感が得られますが、ゴールはゲームの真の目的というよりは、むしろ儀式的 にゲーム空間を閉じるための目印のようなものです。

ゲームの主眼はプレイそのもの、 プレイの間に行われる想像上の空間の探索、その探索から得られる洞察です。

最初の 2 段階、世界の想像と構築は、ゲームの設計段階であり、
残りの 3 段階、開幕、探索、 閉幕はゲームをプレイする段階です。
ゲームは一度設計されると、何度でもプレイできます。ですから、設計済みのゲームをプレ イするなら、開幕、探索、閉幕の 3 段階だけになります。

 

ゲームを通して、ステップアップし、成長していくことができます。

 


 

ゲーム攻略法1:世界観を広げる

 

【BU-VASAYO6リッチ六方拝】

ブレイン・アップデート六方拝(22分) from Shinji Tanaka on Vimeo.

毎朝、六方拝をやることで、自分自身を宇宙大の創造主の次元まで意識を高めていきます。

東:両親・兄弟・親戚・たくさんの先祖のお陰で、今の自分が存在できていることに心から感謝をしましょう!

西:自分から始まる子孫が繁栄していくことを有り有りとイメージし感謝します。

南:を向きながら、自分自身のお世話になった先生、師匠に感謝
 あなた自身をここまで育ててくれた先生、あなたの人生に影響を与えてくれた人たち
 

BUの元になったタッチフォーヘルスを応用発展させたスリーインワンのゴードン・ストークス(BUはスリーインワンの要素がたくさん盛り込まれています)
一般向けの自己責任モデルのキネシオロジーの創始者 ジョン・シー博士、
医療モデルのアプライド・キネシオロジーのジョージ・グットハート博士、

 

ジョン・シー博士    ゴードン・ストークス  ジョージ・グットハート博士

さらには、東洋の叡智を継承してきた先人

 

中庸の意識エネルギーをわかりやすく伝えてくれたディマティー二博士

BUに大きな影響を与えてくれたディマティーニ博士

 

 

VASAYOを伝えてくれた
直紹介者←田仲真治←田中ゆあ←八木下さん←マーク・ユーエル←創始者ダリン・ラーセン

 

八木下さんの直アップのマーク・ユーエルさん

 

北:を向きながら、共に学ぶBUの仲間たち
   BUやVASAYOを伝え、共に6リッチを目指して切磋琢磨し合う仲間、

   そこから世界中に広がっていく仲間達に感謝

 

天:さまざまな恩恵と共に試練を与えてくれる天に感謝

地:自分を支えてくれる大地に感謝
  土壌菌・ビタミン・ミネラル・植物・食べ物・自分の常在菌・腸内細菌

 

自分の肉体に:
肉体があるからこそ、さまざまな体験ができることに感謝

 

肉体を超えたエネルギーとしての真我:

和多志は、全宇宙であり、全生命であり、全人類で在る。
和多志の外に大いなる宇宙・神が在るのと同じように
和多志の内にも大いなる宇宙・神が在る
私はあなた、あなたは私、全ては繋がって一つで在る

創造主の視点で、自分の宇宙、自分自身、関係者全てに無条件の愛のエネルギーを送り


人類がこれまで抱えていた戦争・飢餓・貧困

・環境破壊・その他あらゆる問題が解消され


人と自然とテクノロジーが調和した6リッチの世界が実現しているのをありありと思い描く

 

 

 

タイトル・アップの為の秘伝のタレ

 

 

富のレベルには、それぞれのステップごとにクリアーする必要になる課題があります。

 

 

富のレベルは、あなたの責任能力・管理能力が問われます。

 

 

 

コンフォート・ゾーンを移動させる

 

私たちの身体には恒常性維持機能というものが備わっており、その人にとって心地が良いコンフォート・ゾーンがあります。

 

月収15万円〜20万円がコンフォートゾーンの人の場合

 

 

もし、宝クジでコンフォート・ゾーンを超えるお金が入ってきてしまった場合、身体はそれを管理できず散財してしまいます!

 

 

そして、大きな借金を作ることでプラス・マイナス0にしようとします。

 

 

そして、コンフォート・ゾーンに戻ることで安定します。

 

 

だからこそ、

最優先で必要なことは、コンフォート・ゾーン(当たり前のレベル)

そのものを上げることだと言えます。

 

詳しくはこちらの動画をご覧ください!

 

https://youtu.be/G1GQhpM2LZQ

 

 

 

VASAYOゲームのルールを知りましょう!

 

 


 VASAYOの世界はタイトル・アップすることでゲームが展開されていきます!

 

 

①まず最初にやることは、スターになることです。

【基本1:自分の下の左右に直紹介を出してスター】

【基本2:左右の直紹介した人に
 同じことができるよう育てることでスターメーカー】

 

【ビジネス上の裏技:3ポジション】

 

 

 

ネットワーク・ビジネスは
コピー・ビジネスと呼ばれています!

 

ネットワーク・ビジネスは「コピービジネス」とも呼ばれています。
BU六方拝の南を向いた時に語っているように、
どれだけ先人から受け継いできた本質を歪めることなく、誠実に、自分自身の体験からくる学びも加えて、進歩発展向上させながら、伝えて行くことです。

自分が最初に必要なことを理解し、それを行動に移せたら、
全く同じことを、初めての人に伝えることで、自分が1ランク上にシフトします。
つまり、子が親になった状態です。

子が親になれたら、その子に、同じことを教えることができたら、孫ができ、同時に祖父母になります。祖父母は孫の面倒も見ます。

自分が祖父母になれたら、親になった子に「祖父母になる方法」を伝え、孫に子ができたら、「曾祖父母」になります。
大抵の場合、「曾祖父母」が直接関わるのは「曾孫」くらいまでで、それ以上は手が離れていきます。
あとは、伝言ゲームが途中でおかしくなっていないかをチェックする為にも
先祖の教えとして、八木下塾やBU資産形成塾の月初ミーティングに一緒に出ることで、

先祖につながり、常に基本に立ち返って行くことです。

 

ここまでのテクニカルなことが理解でき
見えるようになったら
次はメンタルワークです。

 

 

眼球の位置と思考・感情は、密接につながっています。
また、よく見えない場所は盲点(スコトーマ)になっている場所でもあります。

 

まずは、目をストレッチしながら大きくゆっくり動かしてみましょう

 

 

見えにくい場所、スムーズに動かしにくい場所があったら、
左右軸の調整ポイントをマッサージしながら行うと盲点が外れます。

 

上下の目の位置が見づらい時には、
さらに上下軸のポイントを加えると効果的です。

 

「上の位置が見にくい」ということは、
「上のステージが見えていない」ということを意味します。
これは、「自分より成功している人」「偉大な先祖」とつながっておらず、「その恩恵を受け取れない状態」ということも意味します。

こちらの動画をご覧ください!

https://youtu.be/Sz6EbH8G2vg

 

「下が見にくい」ということは「落ちるのが怖い」
「下=身体」とつながっていないで「宙に浮いた状態」

ということを意味しているのかもしれません。

 

 

VASAYOのタイトルごとのワーク

 

 

まず、最初にVASAYOのホームページから、
タイトルを取っているリーダーのページを開きます。

 

 

①VASAYOのホームページを開く

 →「買い物カゴの横の三本線」

 →「私たちのリーダー」

 

②一番右の薄茶色の丸をクリックするとBRONZE(ブロンズ)
  のタイトル保持者の名前が現れます

 

 

③ この画面を眼球を水平にした正面で見た時、

 パソコン画面を上にして、眼球を上にした位置で見た時

 の見え方を比べます。
 
 もし上の位置が見にくいならば、
 そのタイトルに自分が上がれることに対して
ブレーキが掛かっていることを意味します。

 

 その場合は、眼球上の位置で、その画面を見ながら
 「私は、楽しみながら、楽々とブロンズのタイトルになっています!」

 と唱えながら、上下軸のポイントをマッサージします。

 

④同様にして、タイトルの丸いボタンを押して、順番にそのタイトルの画面を見ながら
 各タイトルの名前を言いながら、上下のポイントを調整します。

 

 

⑤パールからは、タイトル保持者の顔写真も出ています。

 

 その顔を見ながら、「この人達は凄い人なんだろうな」と
勝手に相手を持ち上げて崇拝することで、相対的に萎縮し自分を矮小化する癖があることを認識しましょう!

「この人達と私は全く同じ人間です。
  Gopaulさん(名前を呼ぶと、より親しみが湧いていいですね)
と同じように、私も楽しみながら、楽々とパールになっています」
と唱えながら、上下のポイントをマッサージします。
 そして、招待旅行で出会うことができて親しく話しかけハグしているイメージをありありと感じます。

 

 

 

⑤ブルーサファイア

ちなみに私 田仲真治は、まだホームページ上にはまだ反映されていませんが、ブルーサファイアのステージにいます。写真は自分で入れました。

 

⑦八木下さんは、現在、ホワイトダイヤモンです!

 

 

 

⑧やっぱり、目指すは
  最高タイトルのブラック・ダイヤモンドですね!

 

 

 

 未来を先取りして、もう追加しておきました(笑)

 あなたも、この横に自分の写真を追加したものを作っておいて、
 毎日、ニヤニヤしながら

  「私は日々益々ブラック・ダイヤモンドに近づいています!」
   「私は既に、ブラック・ダイヤモンドに相応しいエネルギーになっています!」

  みたいなアファーメーションをしながら、三軸調整をしたり、
  六方拝をやるのもいいですね。

  そして、日々の言動、立ち居振る舞い、身なり服装を
  ブラック・ダイヤモンドになって6リッチを手に入れている人に相応しい

  ものにしていきましょう!

 

 

未来に絶対抜けない杭を打ちさえすれば、

あなたは自動的にそこに向かって、必要な試練が訪れ

それを乗り越えるごとに成長し、ゴールに近づいていきます!

こちらの動画をご覧ください!
https://youtu.be/zEiBNdgHPjw

 

 

誰にも見せない泪があった

人知れず流した泪があった

 

決して平らな道ではなかった

けれど確かに歩んできた道だ

 

あの時、思い描いた

夢の途中に今も

 

何度も何度も

あきらめかけた夢の途中

 

いくつもの日々を超えて

たどり着いた今がある

 

だからもう迷わずに進めばいい

栄光の架け橋へと

 

 

悔しくて眠れなかった夜があった

怖くて震えていた夜があった

 

もうダメだと全てがイヤになって

逃げ出そうとした時も

 

思い出せば、こうして沢山の
支えの中で歩いてきた

 

悲しみや苦しみの先に
それぞれの光がある

 

だからもう、振り返らず走り出せばいい

希望に満ちた空へ

 

誰にも見せない泪があった

人知れず流した泪があった

 

いくつもの日々を超えて

たどり着いた今がある

 

だからもう迷わずに進めばいい

栄光の架け橋へと

 

終わらない、その旅へと

君の心へ続く架け橋へと

 

(ソングライター 北川悠仁)

 

この曲を聴きながら、これまで見てきた各タイトル保持者の一人一人に

このようなストーリーがあることに思いを寄せてみて下さい。

 

そして、私たち一人ひとりも
今、その感動のストーリーのネタを集めている最中です。

することは、そのマイストーリーを語ることです。

My-Story=Mystery

Mystery=神秘=神の秘密のストーリー

それは、

「あなたそのものが神であり、創造主だった」

ということに目覚めていくストーリーです。

 

だからこそ

His -Story=歴史=彼ら(勝者)のストーリー

を生きるのをやめましょう!

 

My-Story=Mystery

Mystery=神秘=神の秘密のストーリー

を生きるのです。

 

それは、決して平らな道ではないけれど

確かに人類がずっと歩んできた道です。

 

終わらない、その旅へと
あなたがMy-Storyを身口意一体で語ることで奇蹟が起きます!

 

あなたが身口意一体になりすことで
あなたが神として、意思を持って
人々に知らしめる為に

自ら6リッチになっていくことに責任を持ちます。

 

その姿・在り方に知らしめられた人

が同じことを繰り返しペイフォワードしていきます。

 

それが

 

君の心へ続く架け橋

終わらない栄光の架け橋

なのです!

 

 

いかがでしたか?
あなたが感じたことを
コメントをして下さい!
これも大切なワークの一部です。